流動化処理土
イワモル
こんなお悩みを解決!
人手不足で時間が足りない…
「転圧作業の人手が確保できない」「狭い隙間に土が入っていかない」「雨で工期が遅れる」
コンクリだと後が怖い…
「しっかり埋めたいが、生コンを使ってしまうとカチカチに固まって、将来ガス管や水道管のメンテナンスで掘り返せなくなる」
コストとエコの両立…
「残土処分のコストを抑えたい」「公共工事でSDGsやリサイクルへの配慮を求められているが、何を使えばいいか分からない」
埋め戻しの常識が変わる。
流動化処理土 『イワモル』
【イワモル導入の3大メリット】
水のように流し込むだけ。人手不足でも施工スピードが劇的に上がります。
狭い隙間もピッチリ充填。しかも詳細の再掘削が可能!
再生材を利用しているため安価!なのに使うだけでSDGs
※現場で使用されなかった戻りコンクリートを再生して使用しています
「イワモル」とは?
第三の埋め戻し材
流動性が高く、狭い隙間にも流れ込んでいきます。
流し込むだけで作業が終わるから、施工もスムーズで仕上がりも綺麗。
流動化処理土「イワモル」は、高品質な再生材料をブレンドした独自の配合により作られた高流動性の埋戻材で、建設現場での隙間や穴埋めに最適です。
「イワモル」の主な特徴は、高い流動性を持つことと、使用が容易であることで、隙間や穴を迅速かつ効率的に埋めることができます。また、高い強度と耐久性を備えており、環境にも配慮されています。「イワモル」を使用することで、施工をスムーズに完了し、最高品質を保証できます。住宅から大規模な商業ビルまで、どのような建設現場にも最適です。
「イワモル」が選ばれる理由
高い流動性を持つため、締め固め(転圧)機械や作業員が不要です。ポンプ車を使えば、離れた場所や高低差のある場所へも一瞬で充填できます。
それにより驚異的な時短と人員削減に貢献します。
数日で周辺地盤と同等の強度を発言し、沈下・陥没のリスクが少ない一方で、コンクリートのようにカチカチにはならず、適度な強度で固まるため、将来のメンテナンス時には通常の重機やスコップで再掘削が可能です。
建設発生土や残コンなどを原料として再利用したリサイクル製品ですので、コストも抑えられ、環境負荷も軽減(SDGs)できます。昨今の公共工事でも要求される環境配慮も「イワモル」ならしっかり貢献できます!
松尾建材の「イワモル」は
品質管理もバッチリ
松尾建材では、イワモルも厳しい基準で管理しています。毎日の製造ロットごとに、専門のクオリティサポートスタッフが「フロー値(流動性)」や「一軸圧縮強度(固まる力)」を厳密に測定。気温や湿度の変化に合わせて配合を微調整し、「現場に届いた瞬間に、ベストな品質」であることに全力を注いでいます。 見えない地中に入るものだからこそ、私たちは品質に一切の妥協を許しません。
納品エリアについて
美馬市(木屋平を除く 美馬町 脇町 穴吹町)・阿波町・山川町・川島町
塩江町・高松市東部・三木町・さぬき市・東かがわ市
もう、汗だくで転圧する必要はありません。 イワモルは、まるで水のように隙間に入り込み、「流し込むだけ」で最強の地盤を作る新しい埋め戻し材です。